
絶対守ろう! 世界の平和 地域の安全 日本の将来
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1.すとう信彦の基本政治理念 |
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政治を市民の手に! |
- 日本経済から身近環境まで、多様で深刻な危機に直面する日本社会の危機管理システムを構築します。
- アジアの平和システムを構築します。
- 安全で、希望と誇りをもてる社会をつくります。
- 個性と能力を生かし、同時に人生を豊かに生きるための教育システムを構築します。
- 市民の発想や視点が生きる政治システムにします。
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2.すとう信彦の基本政策 |
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「政治を市民の手」に取り戻すために、以下の政策を提唱します! |
- 社会の危機管理システム強化のために……
- 阪神、新潟中越地震、インドネシア(スマトラ沖)大津波災害などの教訓をもとに、横浜の徹底した防災都市化を進める。
- 東海村核燃料施設事故、JR西日本鉄道事故、新幹線事故、深刻化する交通事故など、事故への対応を見直す。
- 身近な犯罪が急増、凶悪犯罪蔓延や県警不祥事などで露見した市民社会の安全システムの総点検を行う。
- アジアの平和システムを構築するために……
- 米第一軍団の座間基地移転反対。
- 米原潜のえひめ丸(水産高校実習船)衝突事故、沖縄国際大ヘリコプター事故、米兵不祥事や犯罪多発など、日米地位協定改定を求める時期に来た沖縄だけでなく、神奈川の基地縮小などを求める。
- 緊張高まる中国・台湾関係、不透明な朝鮮半島情勢、教科書問題などをめぐるアジア隣人との不和、米国主導のミサイル防衛システムなど、日本を取り巻くアジア・太平洋地域の安全と平和の確保に取り組む。
- NGOや市民連帯・自治体外交の推進により平和を創造する。
- 国連の抜本的改革を行う。
- 米国追随でない独自の平和外交、アジア外交を展開する。
- 安全で、希望と誇りを持てる社会構築のために……
- 身近な環境の保全と市民への開放。(海岸線・河川など)
- 地域の雇用と将来を約束する新しい産業、新起業家・女性起業家を支援・育成する。
- 融資の個人保証など個人の創業を阻害している制度を変え、個人が新規事業を立ち上げやすいようにするなど、個人の発意や創意、エネルギーを活用する経済制度を整備する。
- 老若男女・異国籍・要介護者の共生社会をつくる。
- 社会的弱者へのセーフティーネットを拡充する。
- 行政のコミュニティーへの大幅な分権化を行う。
- 市民事業/NPOの支援と育成を行う。
- 障害者の雇用の場拡大。(小規模作業所の充実)
- 若年者雇用状況の改善。
- 児童相談所等子ども問題の最後の守りの充実。
- 個性と能力を生かし、同時に人生を豊かに生きるための教育システム構築のために……
- 人生を豊かにする教育、大学入試の廃止などを含む初等・高等・専門教育システムの抜本改革を行う。
- 高校カリキュラムは大学受験のためでなく、高校で基礎教育完結を目的とする。
- 高校で、クレジットカード、保険、株式など実生活に必要な問題を実学教育。
- 中学においては、楽器演奏、版画、料理、アウトドアなど人生を豊かにする活動の基礎教育。
- 小学校においては、基礎学力を確立するゆとり教育。
- 学年を柔軟にとらえ、飛び級などと同時に、ゆっくり級、実務などをはさむサンドイッチ級のように、さまざまなコースを創る。
- NGO、NPOと連携し、現場体験学習を推進する。
- 大学院・専門教育では徹底した専門教育・高度教育・国際化により専門家を育てる。
- 市民の発想や視点が生きる政治システムにするために……
- 住民投票、インターネットを使用した意見投票の尊重など市民の見解がより反映されるようにする。
- 街角・公園など、身近な空間を使用しての政治セミナー。
- 短期市民政策インターン。
- 供託金の撤廃や個人候補にも政見放送など、市民個人の政治活動の可能性を広げる。
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