 |
すとう信彦“ふつうの”プロフィール
|
1945年4月5日 旧満州大連市に生まれ。
1964年 都立戸山高校卒業。
1969年 慶應義塾大学経済学部卒業。
1979年 慶応義塾大学大学院博士課程修了。 |
|
|
大学卒業後、伊藤忠商事に入社。アルジェリアで石油化学プラント建設に従事。その後、大学院に戻り、センチュリー・リサーチセンタ主任研究員、貿易研修センター助教授、東海大学教授、米国ジョンズホプキンス大学SAIS客員研究員、メリーランド大学研究員、AGSIM客員教授、フランスINSEAD客員教授、経済企画庁国民生活審議会議員などを歴任。2000年夏からは、衆議院議員として政治活動をスタート、外務委員会理事、憲法調査会委員、民主党「次の内閣」外務副大臣などを歴任。一方、教育現場からは離れて東海大学平和戦略国際研究所教授として平和研究へ注力。2003年総選挙で再選され、現在は民主党神奈川第7区総支部代表、外務委員会理事、国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会委員として活躍中。 | | |
| ▼ |
| 商社マンから危機管理、紛争予防、平和再建、民主化支援を専門とする学者へ……そして政治家に転身したすとう信彦。しかし、すとう信彦が政治家を志した裏には、奥深い理由が隠されているのです。 |
 アルジェリアに駐在していた商社マン時代。 |